ひらめきに従ってー惑星3重食の集い

“ひらめき”に従ってますか?

“ひらめき”って根拠がない
何の確信も裏付けもないもの。

だからたいていはよくそれを吟味し、考えて結論を出して
“ひらめき”は実行されずに終わる。

でもね、
“ひらめき”
すごいですよ!

 

私の場合のお話・・・

11月8日に皆既月食があるのだけど、「それだけでなく天王星食も重なる」と聞き、さらに「水星まで蝕になる」と聞いた途端

「やる!」

と何かが疼いた。

 

「アクシスアライメント」するでしょ。
でも8日は平日。アクシスは週末にやろう。

オンラインもするけれど、これはオンラインだけじゃない、という感覚。
なんだかモヤモヤウズウズするんだけど、アイデアもないまま過ごす。

何気なく友達に電話していて、まったくそんな話をしたわけでもないのに、急に来た

「これから行く!」

と、長野方面の友人のところに車を走らせた。

 

何がひらめいたのか?
ハッキリわからないの。

でも、「行く!」

という気になったので、大掃除でとんでもないことになっている部屋の片づけは放って出かけた。

 

まったく根拠がない「ひらめき」
それでも従ってみるもんです。

 

新たな素敵な方々と場所のご縁と
この身がする大事な「すること」のご縁を受け取った

それがこれ


『集い・惑星に響く』

11月8日、水星食、皆既月食、天王星食の3つが重なり合います。

この現象を観れるのは地球でも一部の場所だけ。
日本や台湾は幸運なことにこれを観測することができます。

その一生に一度出会うことができるか?というような稀な天体の整列
さらに、これが起こることを知る人も稀な現象

SBC信越放送ラジオにて「星と暦の案内人」を務める天体の専門家でもあるレイエッセンスプロデューサーの富井清文氏に天体現象の解説をしていただきながら、実際の月食観望スティルネスサウンド・クリスタルボウルの響きを体感する集いです。

 

まったく初対面の方々
まったく初めての場所
しかも私にとっても、富井さんにとっても地元でもなく
まったくアウェイの場所

でも ここ!

初めての知らない場所でもいい
人が集まらなくてもいい

 

すでに惑星の影響か、そんなひらめきで話が進んで素敵な方々との出会いとご協力により、急遽、山梨県北杜市の津金で惑星の集いと共に、地球のここに集い、この瞬間の響きを分かち合う、実体感の集いを開催することとあいなりました。

 

こんな稀な現象を発見できたのは富井清文さんだけ(だろうと思う)
この惑星のエネルギーをこの世界に響かせられるのは私しかいない

私たちがやらずして誰がやる!!

なんて力むこともなく、
「いただいたご縁の“すること”」をする。

だけど、これは
私たちがやらずには誰もできないこと
なのです( ´艸`)

そして世界に響きを創るのは、あなたなのです。

 


『集い・惑星に響く』ー 知の革命 –

津金では水星を飲み込んだ太陽が山の端に沈んでいくとき、同時に東の空からは煌々と満月が昇ってくる地平線の整列。
やがてこの月は皆既月食を迎え、その赤銅色の月がさらに天王星と重なりゆく。

蝕になる水星、天王星、月、それらの惑星が地球にいる私たちに何を伝えているのか?
私たちはどうあるのか?

この稀な配置は重要なメッセージを持っているように感じます。

”知の革命” そんな言葉が出てきました。

※詳しくは当日18:00からの天体現象の解説で

【時間・内容】

11月8日(火)夜(雨天時すべて屋内にて)

18:00ー19:00 今日の天体現象の解説と月食観望
19:00ー19:30 スティルネスサウンド・クリスタルボウル演奏会
19:30ー20:40 月食・夜空を見ながら座談会
20:40ー21:00 “空響禅”スティルネスサウンドの響きと天体エネルギーの調和

※どの時間からおいでになっても結構です

 

<会場>
山梨県北杜市須玉町下津金3055-2
(おいしい学校裏ハーブガーデン内)
「アイアンガーヨガスタジオ ビージャ」

*お申込みの方へ詳しいご案内をお知らせします

 

<参加料>
3000円+ドネーション
*ドネーションはお気持ちでお願いしております

 

<持ち物・注意等>
懐中電灯(明りがないため駐車場から会場まで足元にご注意ください)
お持ちの方は双眼鏡
防寒対策はしっかりしておいでください(標高が高いところです)

ひらめいた方はぜひこちらからお申込みください

お申込みはこちらから
↓↓↓
集い・惑星に響くフォームメーラー

 

 

今回山梨県北杜市の「津金」という新たにご縁をいただいた八ヶ岳、南アルプスの山々に囲まれた自然豊かな場所で、この瞬間を共にできる事に感謝です。

 

宇宙を感じたい、一体を感じたいあなた。

ぜひご一緒しましょう。

前の記事

2022年夏至から変わる